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インフルエンザonz
思い出したようにブログを更新。。
書くネタが何もなかったわけではありません><。
ただ仕事とプライベートがバタバタしていて存在を忘れ気味でしたwww。

昨日、見事にインフルエンザにかかりました。
今年はかかりそうな気配だったので予防接種を受けに行こうと思っていたのだがタイミングを逃してしまいました;;。
子供と嫁は2週間前に予防接種をしているので多分大丈夫。

明け方からしんどくてどうにもならない状態。
5年前にもインフルエンザを患った事があるのですぐにインフルエンザだとピンときた。
うは、シャレにならんな;;。
熱は40℃。激しい倦怠感。。

風邪で40℃の熱が出る感覚とインフルエンザで40℃出る感覚ではまったく違う。
風邪の40℃ならしんどいがなんとかなる。がインフルエンザの40℃は特にしんどい・・・。
立ち上がる事、話することすら困難。
階段を下りる時には足を踏み外しそうな感覚に陥る。
病院に行くまでの距離が凄く遠く感じる。。。
チャリンコがフラフラだ。

病院に到着。とりあえず、倒れても安心な場所だ。
2年前の冬に病院内で倒れた事を思い出す。
あの時はノロウィルスだったよな・・・。
あまりのしんどさに堪えきれず立ちくらみしたと思ったらそのまま倒れてたからな。。

病院で診察の結果、インフルエンザB型。
ビンゴ。。。点滴してもらいタミフルを処方してもらった。
前にインフルエンザになった時もタミフルを処方してもらったのだが、ここ数年のタミフルによる事故のためか処方するの説明が詳しくなっていた。が前に処方して何もなかったので問題ないという判断で処方してもらった。

昨日の昼からは寝っぱなし。
タミフルの性能は効果ありまくり。
1日で熱が平熱に戻った。
でも熱が下がっても5日は飲み続けないといけないそうだ。

熱が出すぎたせいでしばらく収まっていた腰痛が激しく痛い;;。




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誕生!モーリーの稚魚
先日産まれたモーリーの稚魚ですw。
新たな仲間達です。

白い奴
2008-11-13.jpg

モスの茂みにも・・・
2008-11-13 (1)

水槽底のソイルの色と同化してしまって見にくいですが^^;
2008-11-13 (2)

数えてみたら全部で7匹いるぽいです。
黒いのと白いのが産まれるって事はやっぱりオスが黒いのだったんでメスは白いのなんだろうな・・・。
中間で灰色とかってのはない?んだろうか・・・。
どちらかの親に偏るぽいな。。
尻尾もなのかな?白いのだけがライヤーテールになるんだろうか?
まぁ後々の楽しみとして取っておくかw

それぞれ個性?があってまだ上手く泳げないやつ、スイスイ泳ぐやつ、モス茂みにいるやつ、地面に這いずるのが好きな奴色んなやつがいます。
見ていて面白いです~。

しかしやっぱり白いのは見た目がメダカっぽい。。
予想外の出産で何も用意していない。
エサもあえて普通のフレークタイプ。。
他の魚達が食べ崩したエサのおこぼれを食べているみたいだし問題なさそう。。
エビに狙われるかなとも思っていたが全然心配いらない感じです。
不幸の後には・・・
昨日の不幸で我が屋のモーリー種はブラックモーリーが1匹、シルバーライヤーテールモーリーが2匹だけになってしまいました。

少し寂しくなったな~と思いながら水槽を眺めていました。。。

いつの間にか巻貝が3匹になっている・・・。
このまま増殖していくのであろうか・・・。
とか思いつつ眺めていると・・・。

およ?

なんかちっこいのが泳いでいるぞ!?
なんじゃこりゃーーー!!

水槽の奥に泳ぐちっこい魚を発見!!

何かの稚魚がいるwww。
別の水槽で順調に育っている金魚の稚魚よりも2回りぐらい大きな稚魚です。

メダカか?少し前にめだかが卵をぶら下げて遊泳している姿を見かけました。
がそれにしては稚魚が大きすぎる。まさかテトラ?ってことはないのでそれも却下。
ゴールデンハニードワーフグラミー?にしては形が違う。。。

残されたのはモーリー。そういえばどことなくモーリーに見える。がメダカにも見えるwww。
謎を残しつつ他にいないか目を凝らして探しました。

そしたらモッサモッサのモスの茂みの中や水草の合間。
シャワーパイプの上など色んなところに稚魚がいるのを発見。
きちんと数えられなかったが黒みかかった色と白色の稚魚が7、8匹ほどいるみたいだ。

黒みがかった稚魚という時点でモーリーの子供だと確信した。
たぶんこれから真っ黒になっていくのであろう。

先日旅立ったブラックモーリーが逝く前に子種を残してくれたのです。
天晴れ><。。
そして見事にその子供たちが生まれてきたのである。
思っていた以上に稚魚が大きいがモーリーは卵を産まないとは聞いていたので、稚魚も大きいのだと勝手に解釈した。

さてさて、問題は母親がどいつだったかである・・・。
オスは1匹だけだったので判断できたのだがメスは昨日に死んだのを入れると4匹いた。
昨日死んだシルバーモーリーが死ぬ前に産んでいったのであろうか?
ブラックモーリーが母親ならば全部ブラックモーリーになる。のかは解らんwww。
仮に全部黒色になるならば色黒が混ざっているのでブラックモーリーが母親から除外される。

シルバーモーリーの子ならばライヤーテールなので尾ひれを見れば判別付くのだろうけれども、まだ小さくて尾びれがライヤーテールか判断できない。。。


しかし毎日水槽を見ていながらお腹が大きかったのに気が付かなかったのには情けない><。
というかどいつもお腹が大きかったような気がする・・・。
そしたら・・・これから全部産卵するってことか!?

当初ブラックモーリーお腹が大きいから出産するのか?と思って購入したベビーボックスであったが2ヶ月を過ぎても出産の気配がなくただの勘違いだと気づいて現在は金魚の稚魚に使っている。

金魚の稚魚から取り上げてモーリーの子供達に使ったとすると、即効で金魚の稚魚は食べられてしまうだろう・・・。
金魚の親の口の大きさを考えればせめてメダカぐらいの大きさになるまでは育てないと無理である。。

思っていた以上に稚魚が大きいので隔離せずにそのまま遊泳させることにしました。
中にいるテトラとヤマトヌマエビには小さいので食べられる心配はない。
ゴールデンハニードワーフグラミーと親モーリー達がちょっと危ない気がするが口の大きさを考えたらギリギリ食べられるか食べられないかなので大丈夫ぽい。
観察していたらグラミーや親モーリー達に反応してきちんと逃げていた。

とりあえず、しばらくは見守る事にします^^。







不幸は続くもので・・・
つい昨日ブラックモーリーが☆になったという記事を書きましたら、今度はシルバーライヤーテールモーリーが逝ってしまいました;;。

うちの水槽内の端には300mlのペットボトルの底を切り取り、口を綿で塞いで逆さにして水面際に設置している小型の容器があります。
この中には余ったり、剥がれたりしたウィローモスを入れて保存しています。
先日この容器にモスハウスを作る際にで活着できなかったウイローモスがごっそりと入りましたww。

水槽を眺めていてふとモーリーの数が少ない事に気づきました・・・
探していたらなんと悲しいことにシルバーモーリーそのペットボトル容器の中へダイブしていました;;
ごっそりとモスで埋め尽くされていなければたぶん☆にはなっていなかったんだと思います。。
水面ぎりぎりまでモスがいっぱいで泳ぐスペースがない状態ではどうしようもなかったんでしょうね。。
かわいそうな事をしてしまいました;;。

しかしよりによってピンポイントでそこへ飛び込むとは・・・。

☆になったブラックモーリー
ブラックモーリーが1匹☆になりました;;。
原因は不明。。
なんでだろう・・・。

季節が良くなってきたので最近☆になる魚たちもいなかったのに・・・。
ヒーター入れているので水温は27±1で適温。。
単に寿命だったのだろうか??とは言っても飼いだしたのは夏の終わり。。
僅か2ヶ月ぐらいだぞ;;。

我が家の水槽にいた5匹のモーリーで唯一の男の子だったんですが、結局繁殖することなく旅立ちました。
期待していたのに残念。。。
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